テーマ:J-AOR

TAROかまやつ 3rdワンマンLIVE♪

渋谷のセルリアンタワーホテルまで、渋滞がなければ家から車で50分。 でもお盆休みを控えた金曜日の夜、、、地下鉄を使うことにした。 何しろ遅れるわけにはいかない。 楽しみにしていたLIVEに行くのだから。 TAROかまやつ 3rdワンマンLIVE 。 仕事を終えてから駆けつけることになるので、22:00からの2ndステー…
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AEKA・・・Shaku-hachi & Guitar でスティーヴィー・ワンダー

うっ、、、ま、まぶしい...。 ホテルの会場へ入ると、妙に眩しかったのはシャンデリアのせいばかりじゃなかったみたい。 先日、頭の輝いてる方たちが主催した某会へ招待された。 出席者は住職さんが半分、私のような店や会社関係のご招待が半分。 同じ区内の人がほとんどなので知った顔も沢山あった。 そんな中、しっかり葬儀社の社長がいたの…
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TAROかまやつ 『ピアノマンの詩』 、 ムッシュの音楽遺伝子

まわりの人達とのふとした会話やちょっとした仕種、他人から見たら何気ない日常・・・。 何のこと? 父親についてだ。 子供は父親を見ているうちに、そんな思いも寄らない部分から無意識に受け継いでしまうものがある。 良きにつけ悪しきにつけ。 そしてそこに自分自身の色を混ぜ合わせて行く。 オレはオレ・・・成長するといつしかそんな気持…
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浜田省吾『My First Love』、その中にいる親父

ほおずき。 7月9日~10日、今年も浅草ほおずき市は大変な人出だったようだ。 ようだ・・・というのは、ほおずきを買って来てくれた人から聞いた話だから。 すぐ近くに住んでいながら、自分ではもう何十年もほおずき市には行っていない。 記憶にあるのは幼稚園か小学校低学年の頃。 なのに“ほおずき”を見ると、人いきれの浅草寺を親に手を引…
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ケツメイシ『ケツノポリス4』、こんなカッコ良さが好き♪

カッコイイ!にも色んな種類がある。 外国の俳優さん、誰がカッコイイ? フィーバー時代から見ると大変身した、最近の演技派ジョン・トラボルタって凄く良い。 007では「濃いなぁ~」と思っていたショーン・コネリーは、歳食ってから「渋いなぁ~」になった。 最初はいけ面で売れてたブラッド・ピットは、いつからか切ない瞳で母性本能をくす…
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小田和正って変わらないネ! 『そうかな』、そうだよ♪

「お前は変わらないなぁ」 ・・・私がよく言われる言葉。 何しろアンポンタンな中身はもちろんだが、音楽の好みも本の好みも、映画の好みだって変わらない。 おまけに髪型まで高校時代のままだ。 いや、ちょっと髪の力は無くなってきたが。(哀) しか~し!これで良いのだ!byバカボンのパパ 変わらないことがMYポリシーなのだ! …
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下町のラッパーMCU『A Peacetime』、下町のパッパラパーk-cafe

ラッパ、、、といってもチャルメラではない。 正確にはラッパー。 MCU『A Peacetime』は、そのラッパーのMCUが様々なミュージシャンとのコラボで構成されたアルバムだ。 しかし日本の音楽界はホントにラップ流行りなんだね。 今のヒットチャートを見ると、何組ものラップ系アーティストが上位に食い込んでいる。 その中…
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音楽の達人ブレッド&バター、とほほの達人…オレ

器用な人っているよね。 どんなことでもこなしちゃう人。 あるいはどんなものにも合わせられる人。 例えば自分のタイプじゃないキャラのオネエちゃんがいたとする。 でも相手からは「あなたとあたしって相性ピッタンコみたい~♪」と言わせてしまう。 自分の本質は変えずに、それでいて上手く相手の好みに適応させているんだ、きっと。 ま…
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『世にも美しい数学入門』、世にも情けないナンパ入門

・・・で、数学の話の続きだ。いや、オネエちゃんの話か??(汗) 『世にも美しい数学入門』藤原正彦/小川洋子著 は、数学が実はとてもロマンチックなものだという事を二人の対談から読み取れる本。 友愛数、社交数・・・などなど、数字の持つ美しい法則の話はすごく面白かった。 この本の内容からはちょっとそれるけれど、数字ってそのもの…
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『複雑な世界、単純な法則』、君と僕との間には・・・

最近なかなか良いCDが捕獲出来ない。 そこで本、、、それも理数系の本の話題。 私は大学もフランス文学部だし、数学なんてサイン・コサイン位までしか真面目に勉強しなかった。 でもそれは数学が嫌いなのではなくて、受験に面倒くさそうだったから試験に数学の無い文学部にしたからだった。 進学校の上に神学校だった私の高校は、3年になると…
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D-51『ONENESS』、歌があれば…♪

2月4日のブログで“日本のアレッシー・サウンド誕生!D-51!”ってな風に「NO MORE CRY」をべた褒めしました。 そのD-51のアルバム『ONENESS』を発売日に早速ゲットしてから聴きまくっています。 大ヒットしている「NO MORE CRY」やカップリング曲「BELIEVER」のカラーそのままの、瑞々しく爽やかなJ-…
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サスケ「青いベンチ」のコード、これで笑って許して♪

2月6日にサスケ「青いベンチ」ネタを書いた。 その中で『しばらく楽器から離れている私でも「青いベンチ」は一度聴いただけでコードが分かってギター弾きながら歌えちゃう。』なんて偉そうに言っていたら、「んならコード教えてみろや、ごら~!」という声がちらほらと上がっていた。(笑) 一昔前…いや、ふた昔前(苦笑)なら月刊明星だの平凡だのに必…
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かわぐち・・・はい、誰を思い浮かべる?「これがJ-AORだ!川口大輔♪」

今回はずっとずっとず~っとUPしたいと思っていたミュージシャンを紹介しちゃいます♪ かわぐち・・・という名前を聞いて誰を思い浮かべるでしょう? 若い子は映画『MAKOTO』の主題歌「夢の真ん中」を絶唱している河口恭吾・・・だろう~?(ワッキー風に) はい!はい!はいはいはい! 「洞窟 オレより カメラ先!」 はい!は…
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ジャズワルツと「和」の融合:諌山実生

TV番組『みんなのうた』から「月のワルツ」という歌がヒットしています。 ジャズワルツに乗せた洒落たメロディを美しい声で歌っている女性ミュージシャンの名前は“諌山実生”さん。 その諌山実生さんと先日お会いする機会がありました。 諌山さんの歌を何曲か聴いているうちに感じた洋楽の中にある「和」のなごみ。 作風通り諌山さん自身も「…
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D-51は日本の・・・♪

NO MORE CRY 「お前ら、いいとこあるじゃねーか!よーし、学校へ帰るぞ!」「おお!」 ♪ no more cry no more cry ~~ ♪ 『ごくせん』、観てますか?私は毎週観てます。 なんとも似合わない口調で単純明快&爽快なストーリーを突っ走る仲間由紀恵。 あの半分しか口を開かないような台詞回しも…
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